面接対策の精度を2倍高めるには反対側を見る。

ども、わかしょうです!


今回は「面接対策の精度を2倍高める方法」

というテーマについて話していきます。


面接する対象が当然採用者になってくるので、採用者がどんな基準で、どんな意図を持っているかをおおよそ把握しておきたいところです。


・・・とはいえ、実際、僕らが採用者側の視点って言っても当然僕らは受ける側なので採用者側の視点をイメージして対策を立てるのって結構限界があるんですね。


そこで、僕はこの本をめちゃ参考にしました。

【「使える人材」を見抜く 採用面接】

この本の著者がトップキャリアアドバイザーの方で、

この本の特徴は面接者側の視点ではなくて、

【採用者側の視点】

で応募者をどう見たほうがいいのかが細かく書かれています。

なので、面接者側の目線で面接対策を立てるだけではなく、

逆の視点、それは雇う側の視点で企業研究できるんですよ。逆張りですね。

面接者側の目線・採用者側の目線の両面で対策を立てていけば、

より精度の高い面接対策が立てれるかと思います!


ぜひ参考にしてください!

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